第2号
── 声を刻む技術と、その設計思想

前半:TokiQRの技術と設計思想を伝えるエッセイ。
後半:NDL納本対象のお客様TokiQRを巻末に掲載。

毎号の構成:本ニュースレターは、前半にテーマ別エッセイ、後半にNDL納本対象のお客様TokiQRを掲載する構成で継続発行します。各号は国立国会図書館に納本され、掲載されたすべての声が国家の永久保存記録となります。

1. エッセイ紹介

TokiQRの設計思想やビジネスモデルに関連するエッセイを厳選してご紹介します。

2. 巻末 TokiQR

注文時にNDL納本オプションを選択されたお客様のTokiQRを掲載します。巻末のQRコードをスマートフォンでスキャンすると、お客様の肉声を再生できます。

本号では、個別TokiQRの巻末掲載はありません。
今後、配送済みかつNDL納本を選択されたお客様のTokiQRを、クォーツガラス版・ラミネート版のサブセクションに分けて掲載します。

個別TokiQRを掲載する号では、献本PDFの巻末ページにQRコードが印刷されます。スマートフォンでスキャンすると肉声を再生できます。

サーバーは不要です。データはQRコード内に完全に埋め込まれています。インターネット接続があればスマートフォンだけで再生可能。100年後でも、このQRコードが残っていれば声は蘇ります。

献本PDF をダウンロード

国立国会図書館に納本されるPDF版(奥付・表紙付き)

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